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アウシュヴィッツの沈黙

編集・解説 花元潔、インタビュー 米田周。
神田古本市で購入。大学出版は本屋でもお見かけしないしチェックもしないので、未知の世界もいいところ。

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ナチス狩り ハワード・ブラム

タイトルが本当に酷い。原題は『THE BRIDGE』

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ナチ・ドイツと言語 宮田光雄

政治の世界における「言葉」をナチ・ドイツ時代で検証する、という本。
当然、宣伝相ゲッペルスは1P目から言及されとるw
ナチ・ドイツと言語

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東京裁判 児島襄

東京裁判!
東京裁判

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「民族浄化」を裁く 多谷千香子

旧ユーゴ国際刑事裁判所の法廷判事を務めた筆者の・・・・回顧録?
「民族浄化」を裁く

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阿片の中国史 譚ろ美

阿片戦争は学生時代、世界史を習っていて、「ヒデェ戦争だな」と思った1つ。
まぁ戦争は大概ヒドいんだが、「イギリス★クオリティ」がいかんなく発揮されてる
阿片の中国史

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神聖ローマ帝国 菊地良生

『傭兵の二千年史 』と同じ筆者。傭兵~がとにかく楽しくて読みやすかったので購入
初読時はこの本もそれなりに楽しく読めたのだが・・・
今回は、まったく頭に入ってこず
神聖ローマ帝国

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魔女とカルトのドイツ史 浜本隆志

オビがセンセーショナルだが、
子供十字軍 → ハーメルンの笛吹き男 → 魔女狩り → ナチス の飛躍しすぎな感が否めない
カルトについても、単にタイトルのゴロの良さのために入れただけな気
「魔女狩りのドイツ史」にして、中世に限定してもらった方が散漫な印象を受けないのだが。
魔女とカルトのドイツ史

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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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