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マグロはおもしろい 北川貴士

正式タイトル「マグロはおもしろい 美味のひみつ、生き様のなぞ」



マグロはおもしろい 美味のひみつ、生き様のなぞ (講談社文庫)
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インターネットと中国共産党 「人民網」体験記 佐藤千歳

ニュース見てたら「網民」という語がでて、ネットを知らなかったら、地引網漁民?とか思うよな、と。

ネット版人民日報に短期間の社員交流で向かった記者のノンフィクションもの。
あちらの国の社会の一端を垣間見える面白い1冊。
種々の問題につっこんで論評する本ではないので、物足りないと思う人もいるかも。
深刻ではなく、軽いノリなので、私にはこれくらいの方が楽しく読めていーです。


ただ、うん、
ちょっと作者が結構キツイ性格の女性らしく、なにをするのも喧嘩腰なので何度かヒキました…。

インターネットと中国共産党 「人民網」体験記 (講談社文庫)

スゴイ雑誌 堀田純司

正式書名は「スゴイ雑誌 「業界紙の底知れない魅力」

宇宙人の誘拐された人の本と、国境なき医師団の本と、この本と、SF を一緒に借りる程度の乱読。

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世界で一番いのちの短い国 山本敏晴

正式タイトルは「世界で一番いのちの短い国 シエラレオネの国境なき医師団」

宇宙人の誘拐本の後に読んだので、読み始めは同じような感覚で読んでしまい、申し訳なかった。

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変な学術研究 1, 2 エドゥアール・ロネ

ツイッタで紹介いただいて読んでみたサイエンスコラムのご本。
1冊目はタイトルとおりの内容で、2冊目の原題は「まぬけな死体」でちょっとタイトルに偽りあり。

返却してしまったが、本の表紙を見るだけで食いつく人は食いつく系。
いわく、
1冊目 「光るウサギ、火星人のおなら、叫ぶ冷蔵庫」
2冊目 「活魚で窒息、ガムテープぐるぐる巻き死、肛門拳銃自殺」

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天文学をつくった巨人たち 桜井邦朋

200P満たない新書でガリレオからインフレーション宇宙まで!
天文学をつくった巨人たち

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ご冗談でしょう、ファインマンさん

マンハッタン計画に関与したノーベル物理学者・・・として日本では知られているかな。
冗談でしょう、ファインマンさん

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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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