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親指Pの修行時代 松浦 理英子

出版当時、その奇抜な設定ゆえに話題になったから知っている人も多いかも。
親指Pの修行時代

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ナチュラルウーマン 松浦 理英子

松浦氏作品の中で一番好き
というか [微熱休暇] が良い
物語を書くのに、語り口調や雰囲気の影響を多大に受けた
ナチュラルウーマン

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セバスチャン 松浦 理英子

これも古い・・・
冒頭に「公衆電話」「回転ダイヤルよりプッシュフォンの音」の描写があり、多少なえる。
時代が見える背景は非常に少ないので、以降は気にならないが。
セバスチャン

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葬儀の日 松浦 理英子

処女作「葬儀の日」は1978年の作品。古い!
葬儀の日

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燃えよ剣 司馬遼太郎

なんと司馬遼太郎 が初読
日本史苦手なので忌避していたが、もったいなかったかも
燃えよ剣

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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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