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CHAOS THEORY (CHAOS THEORY 後)

後半!
このお話のライターは LSOTW のジェームズ・ロバーツ先生なんですね。LSOTW と CHAOS だけだと思い込んでた。
先生のシナリオはあらすじまとめるのがムリゲー。MtMtE が心配。色々と。

本編は現オンゴの More Than Meet The Eyes. の顔見せ、前振りも少しかねていると聞いたのですが…
ラング先生は顔見せじゃなくて、股間見せだと思う。

メガトロン様とインパクタのテーブルに突っ込むラング先生(前半のシーン)
CHAOS_THEORY_後_01

毎度ですが、英語が分からない自分への備忘録。

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痛みの心理学 丸田俊彦

1989年出版と少々古いが「痛み」という不変のテーマなので古さを感じさせない。
前半の面白さが異常。
痛みの心理学

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精神としての身体 市川浩

文庫版タイトルは「精神としての身体」
原本は「精神としての身体と身体としての精神」(岩波講座「哲学」第3巻)

こういうご本で「レベル」を「レヴェル」って書いてあるとそれだけで難解な気がするね…。
精神としての身体

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CHAOS THEORY (CHAOS THEORY 前)

TP のタイトルにもなっている「CHAOS THEORY」。この TP はよく言えば盛りだくさん。
「SPACE OPERA」でマトリクス、アイアンハイド、サンストリーカー等が戻ったりイベントはあるけど、「CHAOS THEORY」はあらすじ的には次のTPへの中継ぎかなぁ。大帝と司令官厨的にはおかわりくだしあ。
MtMtE で今後この話にふれるとかいう話も耳にしたので(記憶違いかもしれない)、なにか意味が追加されるのだろうか。

個人的には色んな意味で手に余った…。
数ページごとに過去と現在が入れ替わるので、あらすじにまとめづらいとか、毎度のごとく訳せないとか…。
いいたいことも多いので 1issue 分だ。CHAOS THEORY は 2issue だから前半部分。

なによりここ毎回、訳しているとTPが破壊されるので、辞書ひきたくないからノリ理解でいつもよりモヤっとしている。

メガトロン&インパクター in ファミレス
CHAOS_THEORY_前_01

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ソングマスター オースン・S・カード

O・S・カードは大好きな作家さんだが、この本はその中でも好きです。
My favorite はエンダーシリーズから譲りませんが。
ソングマスター

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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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