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TF 近況というか Police Action というか

Police Action とはなんだったのか…。


chaos theory 読んで、Police Action 読んで、More then meets the eyes 読んで、EXODUS もちびちび読んでます。

で、CHAOS をまだ読んでないのでなんとも言えないのだが、CHAOS ってオンゴ前の宇宙編の〆で、地球残留組ってでてこないんですよね?(ネタバレなるべく回避なのであいまい)
そんな訳で冒頭の疑問に戻るです。

IDWプロール好きだが途方にくれている…。オンゴ的にちゃんと読んだほうがいいんですかね…。
読み流してさっさと CHAOS 読んで、MtMtE ちゃんと訳した方がいいような気がして…。

煮え切らない疑惑を払拭できないので、吐き散らかしました。。

TF好きのTFゆえの問題って、語力があれば半分は片付く気がしてならない。(自分の語力を棚にあげry)
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シンギュラリティ・スカイ チャールズ・ストロス

表紙から受ける印象に反して、コメディだった。

読んでいて思い出したユーモアのノリはコニー・ウィリスの「ドゥームズデイ・ブック」。
コニー・ウィリスはアメリカ作家だけど、「ドゥームズデイ・ブック」の現代世界のドッタバタをなぜか思い出した…。

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夜と霧 新版 ヴィクトール・E・フランクル

今更ながら読んでおいてなんの損はないご本。

毎度ながら、圧倒されると感想があまりでてこない。

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LSOTW考察 アウシュヴィッツの残りもの ジョルジュ・アガンベン

正式書名は「アウシュヴィッツの残りもの アルシーヴと証人」

えー
アメコミ『Lost Stand Of The WREKERS』以下 LSOTW の自分メモに書いた文の本です。
元々読みたい本ではあったものの、G-9に端を発して読み始めたので、SF脳で頭の残念な者の感想文です。
関連小説でフォローされているのかもしれないが、今感じてる違和感のメモ。


全うに本書の感想をお探しなら、ここにはないです。

歴史をなにかしらと混同している訳ではありません。

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汚穢と禁忌 メアリ・ダグラス

感染、隔離、とかが知りたかったのだが、大きく方向性が違ったので、ほぼ読んでない。
単なる目次メモ

内容自体は世界的な名著なので、ちゃんと読みたい気もするが、こういう本は興味がわいたときじゃないと、頭入らないのよね。。
中途半端にかじっているのが悪い方向に働いてる…。

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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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