スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

MARS ATTACKS Transformers (ONE SHOT)

前情報を知って、カバー絵みて欲しくて、これでリーフに初めて手を出しました。

マーズアタックとトランスフォーマーのクロスオーバーってだけで興味がわくのに、いつ TP になるのかそもそも TP になってくれるのか分からないし、表紙のメガトロンさまが初代デザインで、あきらかな共闘フラグがたっているという事態にいてもたってもいられず。
これは買わない理由がない…。← 発想
結局 TP 「Mars Attacks」は5月発売予定、とかなり早かった。

復活したスポットライトシリーズの「サンダークラッカー」も一緒に購入。
SLシリーズ好きなので嬉しいけど、今回は連作短編、裏ストーリーというわけでもなさそうなので、これも TP になるのか予想もできないので。
初手でSL:オライオン・パックスを入手そびれましたが、あれはしれっと MtMte の TP に入れてくれそう。(願望)
MarsAttack_Transformers_01

続きを読む

スポンサーサイト

時の娘 ロマンティック時間SF傑作選

ミエヴィル読んで頭を休めたい、と思って滅多に手にしない "ロマンティック"時間SFを読む。

ロマンティック…聞かんな…そのような言葉…。


編者の中村融氏は「ワイオミング生まれの宇宙飛行士 宇宙開発SF傑作選」の方ですね。
時間SFは日本では王道なんだなぁ、と痛感。

続きを読む

第七の封印 オースン・S・カード

途中中断してチャイナ・ミエヴィルの「ペルディード・ストリート・ステーション」を読む、という力技かましたので、多少もったいないことしたけど、これもう何度も読んでいるし。

カード好きだけど、ワーストから作品あげていけ、と言われたら早いうちにでてくる1冊。

続きを読む

ペルディード・ストリート・ステーション チャイナ・ミエヴィル

上巻566P、下巻572P の長編大作。
上下巻でジャンルの様相が少々かわるせいなのか、上巻3週間、下巻1週間というスピード感。
(通勤に20分ほど読む程度で)

上巻はイマジネーションとの戦いだ…いままでどれだけ文字から想像力を鍛えてきたかの成績発表だ…。

日本の発行が2012年5月と、久々にかなり最近のSF読んだ。
本国では2000年に発表。

続きを読む

sidetitleごあいさつsidetitle
書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

sidetitle記事リストsidetitle
2013年02月の記事
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。