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SPGTLIGHT:MEGATRON

SL:メガさま と MtMtE #14 と PRIME BH #1。 #14とか大昔のことみたいだ…。
MtMtEをパラ見していたとき、最後に開いた扉の暗証番号は 「13」かと思ったわ@コマンドー。
SL_メガトロン_01

オバロ「面白い奴だ。殺すのは最後にしてやる」
わー違和感ないなぁ(棒)。

SL:メガトロンは右。このオバロ様を左右によけるなど不可避。

今年前半の個人的ハイライト、サンストリーカーとボブのお話は SL:ホイスト だったようで。
絶対に予約していたと思ったら予約できてなかったので、フテ寝してました。
これで MtMtE 本編でボブは背景確定かと思われるので、リーフから離脱です。アデュー

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昔には帰れない R・A・ラファティ

ラファティお久しぶり!

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インターネットと中国共産党 「人民網」体験記 佐藤千歳

ニュース見てたら「網民」という語がでて、ネットを知らなかったら、地引網漁民?とか思うよな、と。

ネット版人民日報に短期間の社員交流で向かった記者のノンフィクションもの。
あちらの国の社会の一端を垣間見える面白い1冊。
種々の問題につっこんで論評する本ではないので、物足りないと思う人もいるかも。
深刻ではなく、軽いノリなので、私にはこれくらいの方が楽しく読めていーです。


ただ、うん、
ちょっと作者が結構キツイ性格の女性らしく、なにをするのも喧嘩腰なので何度かヒキました…。

インターネットと中国共産党 「人民網」体験記 (講談社文庫)

リックの量子世界 ディヴィッド・アンブローズ

F・K・ディックは偉大だな、と思いました。

SFにふれていればディックを思い出さずにはいられないタイトル。
けれどあんなにとっつきにくいこともなく、妻の浮気がなによりの大問題で非常に狭量な男の並行世界モノ。
箸休めみたいな1冊だった…。

リックの量子世界 (創元SF文庫)

箱のなかのユダヤ人 トマス・モラン

邦題タイトルは詐欺感
原題は [ THA MAN IN THE BOX ]

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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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2013年07月の記事
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