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エンダーのゲーム オースン・S・カード / 映画:エンダーのゲーム

一足早く公開された本国の評判がアレなこと、ピーターとヴァレンタイン(ロックとデモステネス)がばっさりカットなこと、最初から最後までやること(尺の問題)から、公開期間は非常に短いと推測し、公開初日に行きました。

公開前々日まで原作(旧約版)を再読していた、始めて映画化報を聞いてから11年まったファンの感想。
もうこれから先、思い出したように海外サイトを探して映画化の進捗を確認する必要がないのかと思うと、よく11年まったな、という気になる。


ポスカもらった。2週目になると、アーライとビーンのポスカになるらしい。地味すぎる!
エンダーのゲーム

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夢幻諸島から クリストファー・プリースト

みかけたときはの第一印象は「クリストファー・プリーストってまだ刊行してるんだ!」という。
大変に失礼なものでした。
サンリオ文庫からの作家なので、もうないかと勝手に思ってた。
夢幻諸島から

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Robots in Disguise #6 ~ #7 (TPB 2 巻)

世の中 5 巻がでているのに、やっと 2 巻。
去年の夏くらいから、帰宅から睡眠まで 1 時間くらいしかない日が増えてしまい、もう色々と遅れがアレ。
初手から周回遅れで読んでいるのであまり気にしてられんが。

#6 は Livo 先生で、残りは Brendan 先生。
Livo 先生の絵はなんかフワフワして謎の発光ファンタジーみたいなのに、急に狂気くるネ…。


ジアクサス激おこ
RiD_06_01

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量子怪盗 ハンヌ・ライアニエミ

新ハヤカワ・SF・シリーズ(銀背)が面白いので、こればっかり読んでしまう。
点数多くないのと、スチームパンクはおよび腰なので、気になる既刊はだいたい読めたかな…。

新しい銀背は表紙がみんなイカス。
量子怪盗

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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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