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孤児たちの軍隊 ガニメデへの飛翔 ロバート・ブートナー

読書中、 映画「スターシップ・トゥルーパーズ」みたいだな… と思って読んでいた。

あとがき読んだら 「9.11 以降の宇宙の戦士」 と言われていて、私は間違えてなかった。

一人称がとっつきづらいけど、難しくないSF+ミリタリ小説で、最後のベタエピソードでは泣いたし、面白かったわ。
SF+ミリタリ小説はずーーっと「老人と宇宙」が読みたい。

孤児たちの軍隊: ガニメデへの飛翔 (ハヤカワ文庫SF)
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Robots in Disguise #10 (TPB 3 巻)

TP 3 巻は #10, Annual, #11 の構成。


えーっと。
人には地雷っていうものがあるんだよってことですわ。
「夢オチ」とか受け付けない人が多いイメージなんですが、私はどうもデッドユニバース組がこれにあたりそう。
My Sci-Fi religion と相性悪いっぽい。

Dark Cybertronががっつりデッユニ組の話らしいので、その次まで飛ばそうかな。どうしよう。
RetributionMonstrosity 読もうかな。
ジアクサスがイケてることに気がついたので、続きを読みたい気もするんだがー。

SYNDROMICA2_01 Bカバーの司令官バックスタイルが素敵

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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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