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人類補完機構 シェイヨルという名の星 コードウェイナー・スミス

本来は「鼠と竜のゲーム」とあわせて1冊で刊行されていたうちの(だいたい)後半

シェイヨルという名の星_人類補完機構

前半にあたる「鼠と竜のゲーム」は大絶賛なのだが、

なぜかこの1冊は気持ちがのれない。



掲載作のうち、唯一タイトルにもなっている「シェイヨルという名の星」はとてもお気に入りの1作

コードウェイナー・スミスの中で好きな1作は?と聞かれたら出てくる作品。



おそらく、一番の長編「クラウン・タウンの死婦人」が大筋、恋愛系ロマン小説だからか?

恋愛小説とかまったく読まないからな・・・


自分でも、不思議に楽しく読めない1冊





コードウェイナー・スミス 『人類補完機構 シェイヨルという名の星』 ハヤカワ文庫
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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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