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20億の針 ハル・クレメント

20億の針
映画「ヒドゥン 」が好きで、影響を与えたという本作を読んだのだが・・・

何度読んでも読み辛い。

大原まり子 の「エイリアン刑事」が好きで、そこで挙げられてので手を出したのだが・・・

何度読んでも読み辛い。

同作家の「重力の使命」が好きで、同じ作家ものだし・・・

何度読んでも読み辛い。



読み辛いんだよぉぉっぉぉぉぉーー

今回も、冒頭30Pくらいまでで丁寧に読むことは挫折

あとはすっとばしで読んだ



1950年に本国出版、1961年邦訳発売

文庫本としての製本技術も悪い(文字間がせまく、細くて薄い)、訳文も直訳的

仕方ない・・・



ハル・クレメント 『20億の針』 創元推理文庫
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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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