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東京裁判 児島襄

東京裁判!
東京裁判




右往左往が集まりがちな話題なんで、どーでもいー感想で・・・


勝子さぁぁぁぁっぁあっぁlんn!!


なんか知らんが、WW2の各国お歴々の嫁に、勝手な妄想が働いているのだが、
勝子さん(東条氏の嫁)はヤマトナデシコ、という妄想設定。

なんやそれ。

どこで仕入れた、と思っていたのだが、面会時に誰かの嫁が書き残した勝子さんの描写によるものっぽい。
誰の嫁かは本に付箋付け忘れたので分からん。

広田首相の嫁も妄想の幅があるのだが、いかんせんお亡くなり方が・・・。
なんの違いで躊躇しとるんだか。


いずれにせよ嫁がなんか興味を引くんだよ。

宋美齢は三姉妹でオモロイから別にして、
あとはエヴァ(アドルフの嫁)を筆頭に、ラケーレ(ベニートの嫁)、クラレッタ(ベニートの愛人)ね!
お歴々以外だと、なんといってもマグダ(ゲッペルスの嫁)ね!
あぁ、今調べたらヘスに嫁がいた!イルゼ・プレールって誰よ!!ぜってぇー独身だと思ってたぁぁ

脳内設定
 エヴァ(最強。マグダをちょっと羨んでそう)
 ラケーレ(クジ運悪そう。クラレッタと超仲悪そう)
 クラレッタ(腹黒そう。ラケーレと超仲悪そう)
 マグダ(なにやっても損しなそう。エヴァがどうかした?とか言ってそう)
 勝子さん(ヤマトナデシコそう)

ひでぇ。

なんでこんなに嫁に興味がわいてるんだが・・・


本は面白かったです。
これは一側面。


東京裁判 (上) (中公新書 (244))
東京裁判 (下) (中公新書 (248))
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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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