スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

永劫 グレッグ・ベア

永劫
初読時、「なんて面白いんだーー」と思った記憶。
久しぶりに読んだら、最後のオチとか全部忘れていて、新鮮な気持ちで読んだ。

こ、こんなんだったけ・・・・

思い出は美化されるものなのか・・・・

やっぱり時代の変化って意味では「ソ連」ネタはどーしよーもないやな。

いや、面白く読んだんだけど、美化された思い出 = すげぇ面白かった という印象が強すぎて、
勝手に肩透かしをくらった印象。

しかたないね。


『永劫』 グレッグ・ベア ハヤカワ文庫
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

sidetitleごあいさつsidetitle
書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

sidetitle記事リストsidetitle
最新の記事
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。