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女王天使 グレッグ・ベア

女王天使
初読時、まったく面白くなくて途中で投げ出していた本作。
読み直したらまー面白いこと、面白いこと。

今ざっとパラパラ数行読んで、内容はあまり思い出せない(一ヶ月くらい前に読んだ)のだが、
それが悪いことではなくて、
スピーディーに流れる話についていき、面白がり、先を知りたいという気持ちばかりで、
覚えてらんないというか、なんというか。


まぁ、違和感がぬぐえない点はあるんだけどね。
特にキャラクターとか、怪しいの怪しくないの、分かりやすくね?
まぁ、それで面白さが強烈に減退するわけではないし、
魅力的なキャラクターもいるけどね!

何年後かに読み直したい。
そのとき、また別の発見がある気がする。こういう予感は外れないものなのだ。


『女王天使』 グレッグ・ベア ハヤカワ文庫
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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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