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薬の話 山崎幹夫

薬の発見までの歴史と、発見。文学を交えた小話。薬の化学的側面の説明、といった体裁。
薬の話




歴史を知るにはあっさりしすぎるし、化学の側面はついていけない。
ベンゼン環 とか久しぶりに見た。
どちらかというと、本職(薬関係者)が読むと面白い本だと思う。


載っている薬は以下
 ・抗潰瘍薬
 ・モルヒネ
 ・ビタミンB1
 ・インスリン
 ・抗結核薬
 ・血圧降下薬
 ・麻酔薬・催眠薬
 ・催淫薬
 ・ペニシリン
 ・狭心症治療薬
 ・精神病治療薬
 ・抗炎症ステロイドとピル


薬の話 (中公新書)
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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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