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STORMBRINGER ディセプティコン側キャラクタ 覚書 と 簡易感想

ディセプティコン側のキャラクタ覚書。あと感想を少し。
正直、ブラジオンとサンダーウィングさえ分かっていれば、あとはなんとかなると思った。

一言で言えば、『STORMBRINGER』は麗しい画集。

やたらキメキメ状態なブラジオン先生。
ブラジオン


■Iguanus(日本名:不明イグアナス?)プリテンダーの一人
紫色。死んだ…。
Iguanus_イグアナス

■スカルクラッシャー(日本名:スカルクラッシャー)
体が緑色で、手足は紫色。
スカルクラッシャー

■Bomb-Burst(日本名:ボンブバースト)プリテンダーの一人
いかにも悪者っぽい顔しつる…。
Bomb-Burst_ボンブバースト

■レーザークロー(日本名:レーザークロー)プレダコンの一人
スポットライト:ジャズに出てた。胸ミサイル。
レーザークロー


……面白くないので、麗しの司令官。とスプリンガー。
オプティマス・プライム_2

『STORMBRINGER』は何度も読み直している・・・というか、見直している。
ドン・フィアゲロ氏のロボットのフォルムと、よどみのない綺麗な線とで、殆ど画集だよ、画集!
特に、巻末のカバーコレクションはロボ好きなら必見だとおもた。
作中に出てこないキャラクターも描かれていて、特にサウンドウェーブとサンダークラッカーが恰好いい。
サンダークラッカーはちょっと変わった羽根がいい。
もちろんジャズも見つけた!
巻末スケッチにはコスモス(アダムス)が1Pで立ち絵紹介されていて、これがまたかっけぇ。

作中も、レッカーズの戦闘シーンはカッコイイとしかいえない。
オプティマス・プライムの↓なんだこの恰好よさは…。少し写真ゆがんだわ。本で見るとクラクラするカッコイイ…。
オプティマス・プライム_1

ストーリーはTFwikiで補完してなんとなく把握。
要するに、セイバートロン星と荒廃させたサンダーウィングをブラジオンが復活だかなんかをさせようとしたので、ボッツが戦ったっていう話。(酷い把握)
『INFILTRATION』とほぼ同時刻進行。
拾いもん!と思ったのは、過去話としてサンダーウィング戦で共闘するオプティマスとメガトロンが出てくるとか、
倒れている司令官の肩に手をあてて、励ますメガトロン様などがセピアカラーで、とか。ただし、ほんの数コマ。
プライム26話見たあとだと、衝動にかられるわ…。


読んでいる最中から絵に目が奪われてしまうよ。
ドン・フィゲロア氏のこの路線の絵はDW社発行のコミックスの方が見られるかな?
DW社の本は入手大変なのだが、TFアメコミがいま熱いので買いそうだわい。

オートボット側のキャラクタ覚書はこちら
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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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