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スポットライト : サウンドウェーブ

表紙のオプティマスが恰好いい、Spoghtlight vol.2 に収録。
まとまった時間がとれず、1冊読み終わるころには忘れそうなのでさっさと書く。

カセットロン大活躍。
スポットライト:サウンドウェーブ + レーザービーク + ラヴィッジ でもよくない?

サウンドウェーブにとまるコンドルさんの図、というには実写映画でもあったなぁ。
恰好いい。
スポットライト_サウンドウェーブ_1



スポットライトシリーズは表紙絵に主役キャラのパーソナリティが書いてあるのだが、
最初の1行から「彼は誰も信用しない。誰も彼を信用しない」の一文。
サウンドウェーブって、こういう↑ことを「脳内俺設定」作っているイメージがある。。
カセットロンのお子さまたち、信用してるしされてると思うよ。

ストーリーは…
レーザービークとラヴィッジをフル活用してブラジオン一派の基地を見つけたのに、
潜むわけでもなく堂々と姿をみせて突入、返り討ちって話なんだが…。
カセットロンを使ってまで情報収集したのに、なぜ単騎突入したし。
本編にあまり影響がない話だし、ストーリー的にはぶっちゃけそんな面白くなかった。


サウンドウェーブはカセットデッキ状態のシーンが多い。前半はラヴィッジとレーザービークが活躍。
どうしても、ジャガーとコンドルと思う。
コンドルの影が夜の闇に落ちるシーンがとても素敵。月明かりだけでこんな影できるとか、どういう月なの。。
スポットライト_サウンドウェーブ_2

ブラジオンに "Soundwave... You are a fool!" と言われるが、セイバートロン星平和時代にスプリンガーにも "Then you are a fool, Soundwave." と言われている件。
TFアメコミ初心者だけど、今のところ2回も FOOL 呼ばわりされたのってサウンドウェーブだけな気。
情報参謀、どうも評価悪いみたいっすよ。( ´д)ヒソヒソ(´д`)

敵として、ブラジオン、イグアナス、ボンブバーストの3名が登場。
『STORMBRINGER』でキャラクターを認識しといて本当に良かった。。
ただし、本来の時系列は『STORMBRINGER』の方が後。
そんなブラジオン + プリテンダー2名を "MADNESS" と思うサウンドウェーブを意外に思った。なんでだろ。


驚いて思わず二度見した、肩の武器を使うサウンドウェーブ。
え!? アレ動くの?? そのボタンいつからあったの!?
しかも、飛び出した弾がパイナップルみたいな形で、威力弱そう、と思ってたら次のコマでイグアナスが壮絶に被弾。信頼と実績の全弾被弾。
スポットライト_サウンドウェーブ_3

返り討ちにあうところで "UH-UH-UH-" という叫びはどういう発音なの…。「ウハウハウハ」としか読めない。
草はやしたくなるな。
強制的にカセットデッキになって 落 石 で生き埋め。
お留守番参謀と同じかっていう。これでスタースクリームも埋められたら、土中で三参謀そろい踏みだ。


英語さっぱりなので、絵と理解できる単語だけで推測しているせいもあって、突っ込みが多い感想になりがち。
後で辞書ひきながら訳しはするけど、普通に読めたらもっと違う感想なんだろうなぁ。
ますます「脳内俺TF設定」している不安。

戦っているサウンドウェーブは恰好いい。
スポットライト_サウンドウェーブ_4
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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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