スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Regeneration One #80.5

2012 FCBD で頂いてきました。人生初リーフ。
欲しかったものがすでに終了していたり、冊数制限されていたりで、この3冊
TF以外はさっぱりですが、TF Regeneration One #80.5 と DC と Mervel Avengers.
2012_FCBD

アベンジャーズ面白そう。社長(アイアンマン)とマイティ・ソーの映画見たいわ。



TFマーベルさっぱりなんで、状況がわからないが、デ軍の蜂起を音波さんが指導している模様。。
そもそもマーベル版で、戦争が終わったのかどうかも知らないです。
刊行中の Classic UK を vol.1 のみ所有。読むヒマがない。

とりあえず5人ー。絵柄は当時に合わせているのかしらん。
TF_ReGenerationOne_03
カップが脳みそ見えてる風だが、爆風が映っている。。

司令官の豪快蹴りw
蹴られているのはブラジオン?? 詳しくないうえにデザインが違うと特定不能です。。
TF_ReGenerationOne_01

Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
TF_ReGenerationOne_02 言葉にできない驚き


あとは…
メガトロンとガルバトロンが1コマにいたんですけど、マーベルって同一人物の転生って聞いたような?
バスター・ウィットウィッキーを初把握
銅像がThe Last Autobotなの? ハリボテのようなシンプルデザイン
光波さんの上でミノ虫状態のオトボにわらた
フォートレスさん、なんかかわいい
ぶっちゃけ、デ軍がわからなさ過ぎる。。。。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

管理人様
はじめまして、TOROと申します。
いつもサイトを楽しく拝見しています。
このブラジオンを蹴り飛ばしているコンボイの図は、おそらくマーベル版G1コミックTF最終回で、対ユニクロン戦で死亡したコンボイが、アクションマスターとして復活したシーンを再現している物と思われます。

また、マーベル版でもメガトロン/ガルバトロンは同一人物ですが、マーベルUK版コミックのガルバトロンは、歴史を改変を企み、過去にやって来た存在です。
アメリカ版コミックではUK版ガルバトロンの脅威が去り、ユニクロンの襲来が近付いた最終決戦直前に、ユニクロンによって平行世界(『ザ・ムービー』でサイバトロン軍が破れ、セイバートロン星とマトリクスはユニクロンにより破壊され、ガルバトロンはその報酬として地球を支配する平行世界です)から手ゴマとして呼び寄せられましたが、ユニクロンからの自由を勝ち取るため、議長ザロンを依代にしたプライマスの覚醒等、影からコンボイ達に協力していました。対ユニクロン戦の時も、セイバートロンからエネルギーでユニクロンと戦いますが破れ、セイバートロンに残っていた宇宙船で地球に向います。
しかし、その宇宙船には、メガトロン(ラチェットと合体していましたが、分離され昏睡状態となっていました)が、保管されていました。ガルバトロンは、過去の自分(厳密には時間軸は違いますが)を見て混乱し、一時は殺害しようとしますが、正気を取り戻しメガトロンと協力。同じ宇宙船にいたレーザーウェーブ・スタースクリームを圧倒します。ところが、同じく覚醒したラチェットの手で、宇宙船はコントロールを失い、地球に墜落します。墜落した船を抜け出したガルバトロンは、混乱する意識の中、地球で暴れだします。そして、駆けつけたフォートレスマキシマス(スパイク)と戦いになり、南極の海に沈められます(メガトロン・ガルバトロンのその後は、『G2』で語られることなります)。

長くなり、失礼しました。

Re: No title

TOROさん
はじめまして。詳細な補足ありがとうございます!!
司令官が蹴っ飛ばしているのはブラジオンであっていたのですね、良かった。。TFは描かれた時代だけでなく絵師によって微妙にデザインが違うので、わけが分からないことが多いので助かりますm(_ _)m DW社が出版していたMTMTEのような資料本がまた出るといいのですが。

ガルバトロンのストーリーもありがとうございます。こんなに複雑だったとは…。TF Primeの影響でご先祖様に興味があるので、プライマスの覚醒のあたりが読んでみたいです。US版マーベルは未購入でしたが揃えたくなりましたw
メガトロンとラチェットが合体、というのは顔のあたりで融合したアレですね。絵だけみて、インパクトがありすぎて(怖くて)あまり見ていられなかったです。。

マーベルも読むつもりなので、楽しみになりました。ありがとうございます!!
過分に偏った感想しかないですが、良かったらまたご訪問くださいませ。
sidetitleごあいさつsidetitle
書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

sidetitle記事リストsidetitle
最新の記事
sidetitleカテゴリsidetitle
sidetitle検索フォームsidetitle
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。