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汚穢と禁忌 メアリ・ダグラス

感染、隔離、とかが知りたかったのだが、大きく方向性が違ったので、ほぼ読んでない。
単なる目次メモ

内容自体は世界的な名著なので、ちゃんと読みたい気もするが、こういう本は興味がわいたときじゃないと、頭入らないのよね。。
中途半端にかじっているのが悪い方向に働いてる…。


目次
 1.祭祀における不浄
 2.世俗における汚穢
 3.レビ記における「汚らわしいもの」
 4.呪術と奇蹟
 5.未開人の世界
 6.能力と危険
 7.体系の外縁における境界
 8.体系の内部における境界
 9.体系内における矛盾
 10.体系の崩壊と再生

汚穢と禁忌 (ちくま学芸文庫)
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sidetitleごあいさつsidetitle
書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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