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Transformers: Retribution #1 ~ #6

1 日で自由時間が 1 時間を切るくらい忙しかったです。非オタになっちゃう!
そんなわけで、自宅でチマチマ IDW を訳してられない腹いせ?に Retribution 買いました。

ツイッタでサンストリーカーが出ていると知っていてもたってもいられなかった。
元々EXILES 飛ばしてでも読みたかったのね。

オプー!オォオォォォオオオオオプーーーー!!!!というパッションの表紙。
Transformers: Retribution

指摘されるまでフェイスマスクにメガさま映っているの気がつきませんでした。霊か。
EXILES は未読。
今は #8 読んでる最中だが、#7 読み返す予定。
メモ代わりの感想文。


プロローグ
 アルファートリン爺の日記?ポエム?
 元々 IDW『IRONHIDE』と Prime のあわせ技で、いつか眉間をデコピンしたい。
 ショックウェーブに囚われているか軟禁状態のようだが…。
 主戦場から遠く離れて紡ぐ言葉が、遠い未来に語り継がれると信じているその自信はどこからくるのか問い詰めたい。

Chapter.1
 デ軍サイド。IN ネメシス。
 英文なので脳内スタスクはスティーブン・ブルーム声で再生。そういえばサウンドウェーブまだ喋ってる。
 まだ、と書いたが公式は ACF ってことで FoC から Prime までゆるーく繋がっている前提なのだろうか、今も。
 メガトロン、サウンドウェーブ、スタースクリーム揃って喋っているだけで面白い。

Chapter. 2
 新旧ジェットロンそろい踏み。
 ジェッツのこの男子高校生感ってどこからくるのか。
 殆ど部活帰りに話をして、どこに行ってなにするか決めたから行くか、という男子高校生の日常。
 新ジェッツが揃っている。すばらしい。
 Requiem Blaster という中々盛った名前の伝説の武器の名前が出てきた。
 あと、レッグ・ガーとジャンキオン。
 ここレッグ・ガー辺りの話が EXILES での出来事を理解。

Chapter. 3
 Star Seekers.... シーカー(ジェットロン)とは違うのが始め分からなくて、
 スターシーカー → スターなシーカー → スタスク? とか思ってた。
 Tidal Wave も戦艦の名前と当初分からず。
 Requiem Blaster 持ちの Tidal Wave に乗っているサンダートロンと仲間のスターシーカー達。
 スターシーカーは Axer, Cannonball, Sandstorm, Brimstone。
 手を組みそうな雰囲気をかもしだすが…。

 前チャプターで名前がでた Requiem Blaster がいきなりぶっぱなされるwww
 伝説の安売りwww
 ここら辺で、「あ、これ初代のノリだ」と把握。これ会話も展開も初代だよ!
 当然のごとく、メガさまは無事。"My turn." ヒュー!
 ぶっちゃけここら辺は笑いが止まらない。
 こちとら通勤中です。

Chapter. 4
 メガさまもサンダートロンもやたら yelled ってる。
 テンション高いな!
 サンダートロンとメガさま、やっぱりうまく行きませんでした。知ってた。

 サンダートロンと話しているのにメガさま、急にオプティマスの名前を持ち出す。
 二人の因縁大好きだけど、さすがに唐突すぎてこっちも困惑したわい。
 そりゃ、サンダートロンも無言で通信切るわ。
 このチャプターはオプのことを考えて気持ちがはやるメガさまの脳内妄想で終わってる、と把握。
 オプのこと考えてないと死んじゃうんじゃないか、この大帝。
 そんなボスに対して、気のせいかサウンドウェーブが献身的に見える。
 EXODUS とかもうちょっと底深そうだったけど、今作のサウンドウェーブは(今のところ)純粋そう。

Chapter. 5
 オトボサイド。IN アーク。
 シミュレーターで戦うオプ。トランスフォームする姿を、日本の取説もビックリの丁寧さで描写。
 一緒に出てきたのは、ジャズ、パーセプター、ラチェット、バルクヘッド。
 アルファ爺と話したいなぁ、とかウジウジしてるオプ。
 オライオンのころの方が責任が軽かった(?)せいか、思い切りが良かった気がする。

 サイドスワイプー!ランボルー!
 これが洋画なら中盤で死にそうな台詞をいう軽口キャラ。
 アークはサ星から遠く離れている模様。
 
Chapter. 6
 サ星。
 the Tower of Shockwave.
 この文字面だけで、怖さを感じさせてくれるショックウェーブは凄い。
 EXODUS でオライオンをお迎えしたように、アルファ爺も迎えるショックさん。
 紳士っぽい。

Chapter. 7
 ロディマス、バンブルビー、カップ、アイアンハイド、プロール。
 途中、サイドスワイプとパーセプターと話している。
 サ星の通信技術が相変わらず謎。
 分かってないこと多いので、ここから読み返そう。



こうやってメモ書くと話が整理されていいんだけど、
書く時間がないと読み進められなくなるんだよね。
#8 からもメモがてら残したいとは思っている…。


Transformers: Retribution
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書いている人:せんちょう
こんな僻地にようこそです。

ここはチラシの裏。
英語読解は好きの気持ちだけで誤訳誤解ドント来い。
TF はお笑い方向に感想備忘録。

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